ボーイング747-400政府専用機(3)

続編です。前回記事はコチラ

遠くでも見る機会がなかった政府専用機をずいぶん近くで見られるとあって撮りまくりでした(^0^;)


1号機の垂直尾翼。自衛隊機の登録番号が書かれています。



これってカーゴドアーなのかな?開放されていて階段が据え付けられていました。



2号機のエンジンを整備する隊員。真偽のほどは不明ですが、本当はこの2号機がフライトする予定だったのがトラブルで1号機に変更。トラブった2号機のエンジンを観客の目の前で修理していた??とか(~_~;)
それにしてもデカいエンジン(^_^;



こんな尾翼下近くでも撮れるという・・・。



こんな場所、民間機でもなかなか撮れないような・・・(^0^;)



大きい機体を支える車輪



2号機の下をり抜けて1号機の近くに行けるという大サービス



また曇ってきたかな??



武装展示されるF-15Jの背景に政府専用機を入れてみました。



そろそろ航空祭そのものの記事を書きましょか(~_~;)


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プロフィール

おざよう

ものごころついた頃から、今で言う「鉄子」だった母親に洗脳され鉄道三昧。
高校生からは友人の影響で航空自衛隊を中心とした飛行機撮影にも手を出す。

昭和58年~62年春までは愛知大学在学のため豊橋に住んでいました。愛大鉄道研究会に所属していましたが、鉄研とは関係なく全国各地を撮影して回りましたから、国鉄末期のこの頃の在庫は特に多いです。

さすがに結婚して子供が出来ると遠出がなかなか出来なくなり「ネタ」は地元ネタのみになりつつあります。

最近では子供も大きくなり、自由時間が増えてきました。
体力と懐具合と相談のうえ、あちこち出かけています。
この年で岐阜から千歳まで日帰りしたことも・・・(^0^;)

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