C62ニセコ号2(1988年)

続編です。
 

C62を支える三個の大型動輪
 
 
 

炭水車は復活SLの場合、痛んでいる場合が多く、このC62-3もほとんど新製されました。
 
でも、JREのC61-20は結構つぎはぎで流用してるのがスゴイ・・・。
 
 
 

C62ニセコ号は現役時代の姿を極力再現するために、装飾類は一切なかったです。
 
 
 
 

出発前に談笑する車掌さんと機関士さん。
 
 
 
 

倶知安出発2分前のC62ニセコ号。これを撮って乗車しました。
 
つづく。
 
 
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プロフィール

おざよう

ものごころついた頃から、今で言う「鉄子」だった母親に洗脳され鉄道三昧。
高校生からは友人の影響で航空自衛隊を中心とした飛行機撮影にも手を出す。

昭和58年~62年春までは愛知大学在学のため豊橋に住んでいました。愛大鉄道研究会に所属していましたが、鉄研とは関係なく全国各地を撮影して回りましたから、国鉄末期のこの頃の在庫は特に多いです。

さすがに結婚して子供が出来ると遠出がなかなか出来なくなり「ネタ」は地元ネタのみになりつつあります。

最近では子供も大きくなり、自由時間が増えてきました。
体力と懐具合と相談のうえ、あちこち出かけています。
この年で岐阜から千歳まで日帰りしたことも・・・(^0^;)

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